【なんもく×ドローン】火とぼし撮影

 

 

 

 

 

 

 

群馬県甘楽郡南牧村で400年以上前から行われている大日向地区の火とぼし。群馬県内に残る最大級の火祭りです。戦国時代、武田勢を助け、勝利した喜びを「火祭り」の形で伝えたものといわれています。

今回、その伝統のある火祭りを、今までにない視点で空から撮影することを実現しました。

多くの人が集まる祭事、夜間の撮影ということで、撮影チームは入念な下見、フライトプランを立て、当日も複数の監視を立てながら撮影を実施。二日間、あまり天気には恵まれなかったものの、無事に撮影を終えることができました。

撮影した映像は、村内のケーブルテレビのなんもくふれあいテレビでも放映されました。

 

南牧村火とぼし

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